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紅葉に間に合ったようだ

20日ぶりに北軽井沢に戻ることができた
もう紅葉も終わり冬景色なのでは?と心配しながらやってきたが

紅葉に間に合ったようだ_c0341450_20203270.jpg
途中の紅葉も素晴らしく
写真を撮りながら帰ってきた

家に入って 恐る恐る雨戸をあける
隙間にカメムシ2匹
そ~っと雨戸を動かしたつもりだが
ポロリと転がった
なんだ死んでいるのか
隙間で越冬しようとしたのに
寒すぎて死んでしまったのかな

家の中が明るくなり ずい~っと見回す
小さなカマドウマの死骸二個
次に洗面所
ここにも死骸が2個
バスタブに生きたカマドウマ一匹となぜか足一本
共食いしたのか
洗濯機
あ~~5匹以上いるなぁ
やはり水分のあるところに集まるようだ

二階の屋根裏部屋にも生きたのが一匹
これらをすべてトイレに流した

到着早々に床暖のスイッチをいれたのだが
寒くて寒くて動く気になれない
薪ストーブに火をいれたが
これがちっとも温まらない
家が冷えすぎで追い付かないようだ
ガンガン薪をくべる
寒すぎて洋服を脱ぐことができずお風呂を断念した

北軽井沢の紅葉の様子はまた明日報告したい
只今の時間 20時27分
外気温 0・6度
留守の間に凍結していたのだろうか
我が家は通年利用ということで帰る時に水抜きはしないから
留守にする時は 床暖 タオルウォーマーつけっぱなし 
バスタブに水を張って保温シートを浮かせておく
便器は便座ウォーマーがあるから大丈夫
光熱費がかかるのだが
戻ってきたときに寒さで苦労することがない
今回の帰宅 ギリギリセーフということかな?



by kitanokotori | 2018-10-31 20:34 | 自然のこと | Comments(0)
冷蔵庫に甘塩鮭が一切れ残っていて
レタスしゃぶしゃぶのためのタレもあって
この二つを合わせれば 「はらこ飯」 が作れるかしら
そう思ったらもう止まらない
ご飯を一合洗って炊飯器にいれ
日本酒を少々 水も少々
そこにをタレを加える
指を浸してちょっと味見
塩鮭だから薄味でいいかな
甘塩鮭をのせてタイマーを夕飯の時間にセット
炊飯している間にいそいそと買い物
いくらを買ってきた

炊き上がると同時に蓋を開け
鮭の皮と骨を取り除いて釜の底から混ぜる
これにいくらをたっぷり乗せ また混ぜる


はらこ飯はお祝い前夜祭飯_c0341450_22442067.jpg

どうだあ~?


はらこ飯はお祝い前夜祭飯_c0341450_22442503.jpg
立派にはらこ飯の完成

私は軽く一膳だったのだけれど
残りは夫がみんな食べてしまった
また作ろう

今日は35年目の結婚記念日
はらこ飯はお祝い前夜祭飯になった




by kitanokotori | 2018-10-30 08:34 | たべること | Comments(0)
12日に都会の我が家に帰宅
夫の実家での作業に5日間
旅行に5日間
夫の習い事
私のお友達との食事会と通院
こんなに長く北軽井沢の我が家を留守にしたことはないと思う
喪失感山盛りの私達
この盛り下がる気持ちとは裏腹に急上昇するのが
体重
夫婦でげんなりしている
ただ良いこともある
それがテレビ
映像からくる情報がぐ~んと増える
今回のピンときたことは餃子
去年の山形旅行の時
鋳物の街で

キャセロールで手作り餃子を作ってみよう_c0341450_10392021.jpg
このすき焼き鍋とキャセロールを手に入れた
茶釜では日本国宝の方のショールームだったが
ご主人が亡くなって店じまいするということで
嬉しいお値段で分けていただいたもの
このキャセロール 蓋があるので
これで夫婦二人分 少量 皮も手作りの餃子を焼いてみたい

キャセロールで手作り餃子を作ってみよう_c0341450_10390236.jpg
このツルツルの肌が美しい焼き色をつけてくれるのではないかしら

北軽井沢に帰ったら 早速作ってみたい
まずは皮づくりから
具材も美味しくて 少量で満足できる餃子

あと数日で北軽井沢に戻れる予定
まだ紅葉は残っているかしら





by kitanokotori | 2018-10-29 09:29 | たべること | Comments(0)
旅行から帰宅
毎年同じ宿を一年前に予約している
宿泊先は同じ旅館二か所だが
観光先はいろいろ変わる

到着したのは山形県の天童温泉
旅館にチェックインするまえに買い物
毎年楽しみにしている 「よってけポポラ」
旅館の仲居さんに教えてもらって通うようになった
丁度芋煮会の季節ということで

胃は鍛えることができるのだろうか_c0341450_19185520.jpg
 
芋煮会に必要なもの無料貸し出しですって
ゴザまで貸してくれる


胃は鍛えることができるのだろうか_c0341450_19185200.jpg
薪は有料
でも食材と薪を買って
必要なものを借りて
後は河原に行けばいいだけ

私は芋煮会はしないけれど
里芋と調味料を購入

胃は鍛えることができるのだろうか_c0341450_19203372.jpg
里芋はねっとり
こんな袋入りを4袋
山形県民全員が使うマルジュウの調味料
今回は初登場の「芋煮のたれ」というのを買ってみた
これも4本
他に 玉こんにゃくとラフランスも購入
 

旅館到着
大好きな旅館で 今年で11回目の宿泊となる
未だ飽きることがない

胃は鍛えることができるのだろうか_c0341450_19190444.jpg
夕食はこんな美しいお皿からスタート
この色とりどりの葉を取り除くと
美しい前菜のお料理が出てくる


胃は鍛えることができるのだろうか_c0341450_19193036.jpg
今年は松茸が豊作ということで
ここでも土瓶蒸しが登場
今年はたくさん松茸を楽しむことができた


サロンには私好みの本がたくさんある

胃は鍛えることができるのだろうか_c0341450_19190097.jpg
今年ひとめぼれしたのがこの本
これ好き~!と言ったら夫がネットで検索してくれたのだが
なんとamazonでは10800円から販売だそう
因みに 発売当時の値段は2100円
尾形乾山の器と料理の写真集
宿泊している間ずっと眺め続けた


翌日は酒田に移動

胃は鍛えることができるのだろうか_c0341450_19193482.jpg
山居倉庫
吉永小百合さんのJRのコマーシャル撮影がされた場所だそう
到着時 駐車場とお土産売り場にたくさんの人が渦巻いていたが


胃は鍛えることができるのだろうか_c0341450_19194194.jpg
撮影場所になったケヤキ並木には誰もおらず
ゆっくり眺めながら歩くことができた


胃は鍛えることができるのだろうか_c0341450_19195084.jpg
夫も一生懸命写真を撮っていた
この日のお昼ごはんは
ここの中で生麩の田楽をいただいて夜に備えた

次に訪れたのが

胃は鍛えることができるのだろうか_c0341450_19200752.jpg
土門拳記念館
ここがねぇ それはそれは素敵な場所だった
周りの自然環境を生かした美しい設計
いろいろな方向から眺めてはため息

夫は土門拳さんの作品を堪能
私は土門さんの陶印に感動

胃は鍛えることができるのだろうか_c0341450_19200099.jpg
富本憲吉さん作の落款たち
眺めて眺めて・・・また眺めて



気持ちの良い時を過ごし
二泊目の旅館へ移動

胃は鍛えることができるのだろうか_c0341450_19201615.jpg
毎年こんな前菜から始まる
この後続々と料理が続き
自由にいただけるお惣菜もある
そして 全てのお料理とのマリアージュ 美味しいお酒を教えてもらえる
お料理とお酒全て込みの値段になっているので
夫はついつい飲み過ぎる傾向にあるが
今年は翌日の運転もありで 
ぐっと控えめにとお願いした
メイン料理を4種類の中から選べる
今年お願いしたのは

胃は鍛えることができるのだろうか_c0341450_19202024.jpg
蟹とホタテ
去年も同じだったかもしれない
それでもやっぱり美味しい!と思う
しめははらこ飯
たっぷりのいくらが乗っていて最高


翌朝 空は美しく晴れ渡っていて
これはいかなくっちゃと蔵王へ後戻り



胃は鍛えることができるのだろうか_c0341450_04521260.jpg


期待を裏切ることなく
お釜がくっきり
ただ 思いつきで来たのがいけなかった
寒くて 寒くて
この写真を撮った後 大急ぎで車に戻ってしまった
他の人たちはダウンにマフラー 帽子で完全防備だった

先の長い道のりを考えて
ここを最後に帰路についた
どこかでお昼ご飯をと思ったが
二日連続のお料理で空腹感もなくて
途中の高速道路のパーキングエリアで
旅館でお土産に頂いたパンを食べておしまい


11年前から始まった山形旅行だが
歩ける距離は股関節が治ったお陰で長くなったが
食べられる量がぐっと減ってしまった
どちらの旅館でも
夕食をいただいて部屋に戻ると同時にバタ~ンとお布団に倒れこんでしまい
そのまま寝込んでしまった
足腰は鍛えられると思うのだけれど
さて 胃は鍛えることができるのだろうか
とりあえず 両方の旅館で来年の宿泊の予約をさせていただいた
来年も元気に旅に出られますように






by kitanokotori | 2018-10-27 09:46 | 日々の出来こと | Comments(0)
今日から姉夫婦と旅行に出発
皆自由の身のそれなにの年齢となり
のんびり ゆったりの旅ではありますが
移動手段が車ということで
義兄と夫とふたりで交代しながら運転する
さてさて腰痛の夫
どうなりますやら
私の股関節の痛みはなんとか鎮火した様子
楽しい旅になりますように

一応 バッグの中に

今日から旅行に出発します_c0341450_20441021.jpg
ヘルプマークと杖を入れてお守り代わり

by kitanokotori | 2018-10-22 09:53 | 日々の出来こと | Comments(2)
「腰痛の原因がわかった!それは出っ張ったお腹だ!!」

と起き抜けに夫が言った

お腹に脂肪がついたために姿勢のバランスが変わったせいだという
確かに 太っていないのにお腹がぽこんと出っ張ってきたね
と答えたら怒った
私のあちこちの関節の痛みも同じような理由だと思う
真剣に体重を減らすべく
いろいろ情報収集 工夫を積み上げよう

朝は湯豆腐の後の鍋に少量の生米を加え
ぐつぐつ 煮込み
仕上がるまえに南瓜サイコロをパラリ
もう少しぐつぐつ

鉄鍋をテーブルに運び
大きなスープ皿に好きなだけ盛り付け
上からギューッと酢橘を絞る
ここがポイント
この酢橘が繋ぎになる
何との繋ぎかっていうと


満腹感を工夫する必要もあるなぁ_c0341450_09143218.jpg

酢大豆
大豆は京都の米酢 千鳥酢に漬けたが
生のお酢はなかなかパワフル
この酢の強すぎるところを
仲間の酢橘の巣で割る感じ
一味を振りかけて脂肪を燃やそう!

昨日から始めたのが酢大豆
油を控える
糖分も控える
甘いものも控える
そして炭水化物も控えないといけない


食後 夫がバリバリ音を立てながらおせんべい食べ始めた
足らなかったのか・・・
満腹感を工夫する必要もあるなぁ





by kitanokotori | 2018-10-21 09:30 | たべること | Comments(0)
9月にかかりつけの呼吸器内科を受診した時

いつもより強い薬を処方して
できれば10月の中頃に受診できないかと言われた
症状が落ち着き次第 強い薬をやめたいという意味だと思ったので
昨日9月と同じ時間に出発
なんと!今回は4番だった
早く終わりそうで嬉しい
先生もまだ診察が始まったばかりだから記憶力もしっかりしているかも?


「あぁ 今回は早めに来てくれたんだね いいよいいよ
何があるかわからないからねぇ」

あぁ~~
自分が10月中頃に受診するように言ったことなど
全く 微塵も覚えいていない
まぁ薬がもらえればいいか

いつもよりも1時間以上早く終了
駅に向かって歩いているところで思い出した
区役所に行こう
いつか行こうと思っていたのだけれど
順番待ちに疲れてしまい
つい電車に乗り込んでしまって行き着かずにいた
今日こそ行こう!
そして


ヘルプマークをいただいてきた_c0341450_20441021.jpg
ヘルプマークをいただいてきた
市役所 区役所 都営地下鉄事務所とかいろいろなところでもらえるらしいが
めったに出かけることがなくもらえずにいた
歩けるようになり杖を使わなくなったので
どこかに障害がある人には見えないが
昨日あたりから術足とは反対の股関節に違和感があり
もしものために持っていたいと思った
バッグにぶら下げることはたぶんないと思う
お守り代わりかな





by kitanokotori | 2018-10-20 10:11 | 日々の出来こと | Comments(0)
夫がまた腰が痛いと・・・
動けるうちにと慌てて都会の我が家に戻ることにした
いつもなら拒否する私からの助言に
恐ろしいほど素直に従うものだから
余計に心配になるじゃないか

お風呂に入ってゆっくり温めて

「うん」

ツムラの入浴剤いれたら?

「そうする」


そしてお風呂から出てきて自分から一言

「湿布薬貼ろうかな」


こりゃ大変だ!
これまでこんなに素直になったことなんてない!
実は 火曜日から山形旅行
一年前から予約済みで楽しみにしていた
今日から4日間
ぐっと養生に励んでいただきたい
今回の夫の実家では過激な肉体労働はしていない
なのに痛みが始まってしまった
思い当たるのは体重
最近夫婦揃って↑傾向にある気がする
実は私も手術したのとは反対側の股関節が時々コキッとぶつかる
これも体重か?
山形から戻ったら食生活をぐっと締めてみよう
来月には北軽井沢は雪が降り始める
雪掻きのために筋トレが必要かもしれない







by kitanokotori | 2018-10-19 16:17 | 日々の出来こと | Comments(0)
今週いっぱい夫の実家に滞在
区役所に行ったり銀行に行ったり税理士さんと打ち合わせをしたり
やるべきことは山積みで
到着後にお茶をした後
夫はひたすら書類を開いて確認作業を続けている
ひとつの家を終うことは大変な作業だ
ここも異常に物が多かったのだが
介護の途中に 年寄りに睨まれながら二度大片付けを実施
義父が亡くなった後に三度目の大片付け実施し
それと同時に家の補修工事も実施
義母が施設に入った段階で四度目の大片付け実施
ここからなんとか家族が泊まれるようになった
そしてこれからのこと
この家を終う作業をはじめなくてはならない
いろいろ考えてしまう

京都の母は整理整頓が上手で いつもすっきり暮らしている
でも整理整頓が上手いということは上手に物がどこかに収まっているということ
母がいなくなったらと思うと恐ろしくなる
そしてもっと恐ろしいのが都会の我が家
夫もとても整理整頓が上手いのだ
一人息子だから残すと申し訳ないよねぇ
私の物は全て捨てても大丈夫だが 夫のはどうだろう
考えるだけで胸が重くなる
ここに来る前 夫が習い事で留守だったので
その間に都会の我が家の靴を整理した
右側の股関節を温存中のため
足に良いと思われるもの 冠婚葬祭には いるかもという靴
それと思い入れのある靴だけ残した
次に都会の我が家でひとりの時はキッチンの戸棚の中を全て整理しよう
股関節の手術の前は痛みのために掃除がいい加減だったし
 術後は脚立に乗るのが恐ろしくやはりできなかった
スッキリ暮らせる北軽井沢の我が家があるものだから
・・・逃げ込んじゃってるのかも?



夫には姉と妹がいるので
嫁の私が突然バッサバッサと片づけたら嫌かもと遠慮していたが
暫く様子をみていて 誰も片づける様子がないので
今朝 玄関の出たままの靴 つっかけ たくさんの傘を整理
置きっぱなしになっているショッピングカートと椅子を動かし
蜘蛛の巣 虫の死骸 諸々の埃を取り除いて掃除機をかけた

トイレの窓際にズラリと並んだ洗剤や消臭剤
便器の後ろに並ぶ古い洗剤や掃除用たわし
これらを全て除去
全て拭き上げた
朝からトイレの映像で失礼します!
掃除モード全開の嫁になれた_c0341450_08414364.jpg
トイレの窓はこうでなくっちゃね


サンルームにも掃除機をかけて
置きっぱなしのハンガー 洗面器 古い雑巾を撤去
サンルームにあった木製踏み台をトイレに移動


掃除モード全開の嫁になれた_c0341450_08415674.jpg
中に掃除道具
上に予備のトイレットペーパー
ペーパーホルダーにぶら下がっていた予備用ホルダーは除去
すっかり嫁モードになった
たぶん たぶん クレームはつかないと思っている

掃除モード全開の嫁になれた
この調子で都会の我が家も片づけられると良いのだけれどなぁ



by kitanokotori | 2018-10-18 08:48 | 日々の出来こと | Comments(2)
昨日 朝食のあと
義母の生まれたところの市役所にでかけた
ちょっとしたドライブといえる距離だった
相続処理をするために
亡くなった人のそれまでの戸籍のあったところで
それぞれ書類をもらわなくてはならない
引っ越し 結婚など 理由はいろいろあるが
ひとの戸籍を追うというのも一苦労だ
私の母の結婚前の戸籍ってどうなっていたのだろう
聞いてみよう
私の戸籍については
ちゃんと息子に話しておかなくてはと思った

帰りに綺麗な公演に寄り道

義母の素敵な記憶の話を聞き逃したと思った_c0341450_15001389.jpg
これは黄色いコスモス


義母の素敵な記憶の話を聞き逃したと思った_c0341450_14572504.jpg
オレンジ色のコスモス


義母の素敵な記憶の話を聞き逃したと思った_c0341450_14595168.jpg
ピンク系コスモス

沢山の種類のコスモスが咲き乱れていた

そして一番気に入ったのが

義母の素敵な記憶の話を聞き逃したと思った_c0341450_15062547.jpg
ハロウィーンコーナー

義母の素敵な記憶の話を聞き逃したと思った_c0341450_14573615.jpg
南瓜にみたてたハンギングバスケットがとても素敵

ここでお昼ご飯も頂いて
満足な一日

義母の生まれたところは川が美しい幻想的な景色の場所だった
蓮根がたくさん採れるそう
そんな話 義母から聞いたことがない
私はおしゃべりだから いろいろ息子に話している
夫にも話すのだけれど 彼は話半分も聞いているか怪しい
だいたいがすぐ忘れたというしね
それでもいいからもっと話そうと思う
育ったところのこと
都会の我が家のこと
北軽井沢の我が家のこと
そういえば そんなこと言っていたなぁみたいな感じで思い出してもらえると嬉しい
物を残すよりも 
回りの人に素敵な記憶を残すほうがいい

幻想的な景色に見惚れながら
義母の素敵な記憶の話を聞き逃したと思った









by kitanokotori | 2018-10-17 08:52 | 日々の出来こと | Comments(0)